よくある質問

コンサルティング

御社のコンサルティングの良さは何でしょうか?

当社のコンサルティングで後継者・後継社長は以下のものを手に入れることができます。

・燃えるものができ、本気で取り組めるという躍動感
・自信なんて必要ない、やるしかないという覚悟
・会社の業績は自分次第で何とでもなるという意識
・会社の方向性とやることは自分が決めれるという気持ち
・会社を潰すことへの恐怖を超える、価値を生み出す意欲
・業界を変革する異端児として活躍
・仕事とプライベートが一体となる、燃焼する人生
・無駄な努力、逆効果をもたらす努力の減少
・自分の存在感、影響力、個人資産、持株の増加
・企業の売上利益キャッシュ、組織活力の増加

上記のことなどが、クライアントのみなさんから認めていただいています。

コンサルティングを受けるか検討しているのですが、どのように申し込めばよいでしょうか?

まずは、ホームページの内容を把握し、「メタ・イノベーション」の無料教材をお読みください。(https://www.k-bc.co.jp/kyouzai/) その上でコンサルティングに興味があれば、個別相談を受けていただき、ご自身に必要かどうかご判断いただいてからお申し込みください。

コンサルティングに合う人はどのような人ですか?

一回きりの人生なので価値のある人生にしたいと願っている後継者・後継社長です。また、現在の常識を疑い、業界の異端児になれればと思う、良い意味の非常識人にはピッタリだと思います。

経営者である私が契約し、後継者である息子に受けさせてもよいでしょうか?

ご本人と面談させていただき、ご本人にコンサルティングの目的と内容をご理解いただき、受けたいという意思を確認できれば、もちろん可能です。

コンサルティングを受けると、必ず結果が出ますか?

16 年間にわたる研究の上で体系化されたノウハウ(構築の順番と要素)があり、ステップバイステップで行い、すべての行動と努力が結果に結びつくように設計されていますので、自分なりに課題に向き合い、努力していただけば、必ず結果が出ます。

コンサルティングの課題はどのようなものでしょうか?

セッションとセッションの間に、何らかの課題に取り組んでいただきます。自社の資料を集め把握すること、先祖や自分の人生について書き出すこと、業界や他社について調べること、そして自分の考えを文書にするなど、後継者・後継社長が結果を出すために必要不可欠なことを毎回、課題として提示します。忙しい時期もあると思いますので、ご自身で可能な範囲で取り組んでいただければ、しっかりサポートいたします。

コンサルティングを中断することは可能でしょうか?

病気などの個人的な状況や、会社の転機など、コンサルティングを継続するよりも中断した方が良いと思われる状況が生じることがあります。その場合、中断して、状況が整い次第再開することが可能です。

コンサルティングの間に、後を継ぐことに心が揺れてしまうことはありますか?

コンサルティングでは自分自身や自分の人生に深く向き合うことになるので、多くの方が大なり小なり、何かの部分で不安になったり、心が揺れてしまう局面を経験されます。しかし、これは進化のためのプロセスであり、逆に良いことですので、そのような時は、自然体で受け止めながら進んでください。

創和Ω垂直経営やメタ・イノベーションがよく理解できないのですが、大丈夫でしょうか?

ホームページや無料教材では、コンセプトを簡潔に紹介しているに過ぎず、初めての方がよく理解できないのは当然だと思います。しかし、ご自身や自社に当てはめる中で、自然な形で理解が進み、自分のモノにできるよう、コンサルティングのプロセスがしっかり設計されていますので、心配されることはありません。

素質や才能が無ければ、結果が出せないのではないかと不安ですが。

素質や才能がどれだけあるかは、誰も判断できません。自分も周囲も思ってもみなかった素質や才能が開花するケースを多く経験しています。不安を持ちながらも、「自分にも可能性があるかもしれない」と思い、門を叩くことができた人は、結果を出されています。

これまで経営の勉強など全くしてきませんでしたが、大丈夫でしょうか?

全く大丈夫です。それどころか、中途半端な経営学に染まっていない状態でコンサルティングを受けられるのは理想的だとも言えます。

これまで、いろいろ学んできたのですが、成果が上がらなかったのですが。

世の中の多くの学びは、常識論であり、成果を上げるためには、その奥の本質論にまで踏み込むことが不可欠です。もしこれまでの学びが常識論であれば、それが原因かもしれません。また、学びをどのように実践に落とすかについて、問題があるのかもしれません。当社のコンサルティングでは、体系化されたコンサルティングによって成果が得られます。

他のコンサルティングを受けているのですが、バッティングするか心配です。

当社のコンサルティングは、他のコンサルティングを否定するものではなく、その良さを引き出し、より良く活かすようなスタンスで実施しているものですので、バッティングの問題について心配されることはありません。

忙しいので、コンサルティングを受ける時間と心の余裕が無いのですが。

後継者・後継社長が忙しいのは当たり前のことです。ただ、その忙しい原因が何かが問題です。本来、後継者・後継社長としてやるべきことをやっていない場合、逆に忙しくなったり、心の余裕が無くなってしまうことが多いと言えます。コンサルティングが進むにつれて、そのような状況から脱却していきます。

まだ20代で跡を継ぐのは先のことですので、コンサルティングを受けるのは早いですか?

後継者・後継社長が会社を掌握し、事業構造を変革していくには、時間がかかります。また、間違った方向に動いてしまえば、遠回りになりますし、修正するのに余分な時間がかかりますので、早ければ早いほど良いと言うことができます。ご自身の軸を作るのに、早すぎるということはありません。

コンサルティングを受けるベストなタイミングはいつでしょうか?

後継者・後継社長が会社を掌握し、事業構造を変革していくには、時間がかかります。また、間違った方向に動いてしまえば、遠回りになりますし、修正するのに余分な時間がかかりますので、早ければ早いほど良いと言うことができます。しかし、「受けたい」と心から思った時が、ベストタイミングとも思います。

55歳を超えているのですが、コンサルティングを受けるのは遅いでしょうか?

後継者・後継社長としてこれから前に進みたいという状態でしたら、全く遅いということはありません。しかし、引退に向けて物事をまとめに入っている状態であれば、コンサルティングは次の後継者の方に受けていただければと思います。

コンサルティングについていけなくなることはありますか?

コンサルティングの内容は突き詰めれば極めて深いので、能力の高い方ほど、ついていけないと感じる局面があるようです。しかし、それは当たり前のことであり、そういう感情が出てくるだけのことです。一旦コンサルティングを受け始められれば、とことんまで責任を持って支援いたしますので、自然体でコンサルティングを続けていただけば全く問題ありません。

会社が破綻寸前なのですが、コンサルティングは有効でしょうか?

破綻寸前の状況は、実は承継する最大のチャンスであり、構造変革する最大のチャンスでもあります。私自身もかつて後継者で破綻状態であったとき、このようなコンサルティングに出会えていれば状況も心境も好転したと思います。

コンサルティングは一人で受けるのでしょうか?

後継者・後継社長の方がご自身の事業、経営、人生に向き合うことから、すべてが始まりますので、唯一人で受けていただくのが基本です。ただし、コンサルティングの成果を上げるために望ましいと判断した場合、追加費用無しで、あなたが大切とする配偶者や腹心の部下など関係者一人のオブザーブ参加が可能です。

先代の許可を受けずにコンサルティングを受けてもよいでしょうか?

基本的にコンサルタントは影の軍師であると考えています。ですので、先代の許可は全く必要ありません。然るべき時が来るまで、密かに力を蓄えられるのがよいと思います。

コンサルティングを受けていることを社員に伝えた方がよいでしょうか?

基本的にコンサルタントは影の軍師であると考えています。もちろん、あえて隠す必要が無いことも多いですが、後継者・後継社長の秘密兵器として、必要な場合以外、周囲には伝えないでよいと思います。

相談した内容が他に漏れることはありませんか?

当社には厳格な守秘義務がありますので、ご本人の承諾無しに、他に漏れることはありません。クライアントであること自体も守秘義務に含まれます。どのようなことでも、安心してご相談ください。

社員への研修は行っていただけますか?

基本的にコンサルタントは影の軍師であると考えています。ゆえに社員への研修を直接行うことはせず、社員に伝えたいことがあれば、後継者・後継社長が自分の言葉で伝えられるように指導させていただきます。ただし、必要があれば関係者にヒアリングするなどでお手伝いさせていただくことはあります。

結婚のことで悩んでいるのですが、そのようなことも相談できますか?

結婚は後継者・後継社長にとって、非常に重要な事項ですので、積極的に相談してください。もちろん、結婚に限らず、恋愛、健康、人間関係など、どんな事項でも後継者・後継社長の人生に関係するものですので、どのようなことでも相談してください。

繁忙期があるのですが、セッションの日程はどう決めるのでしょうか。

毎回のセッションの終わりに、個別のスケジュールと課題の進捗予想を考慮し、合意の上で、次回のセッションの日程を決めます。

予約したセッションを直前でもキャンセルできますか?

キャンセル可能です。その場合は、別の日に設定します。

コンサルティング料金の分割払いは可能でしょうか?

可能です。2分割払いが利用できます。

コンサルティング料金について、会社の決済が下りない可能性があるのですが。

その場合は、仮に申し込みいただき、決済が下りて本契約となります。ただ、約半数のクライアントは、会社の決済が下りる下りないに拘らず、ご自身の人生に対する投資という意味で、個人のお金から支払われています。

領収書の宛先を会社にするか個人にするか相談できますか?

領収書の宛先や発行の時期について、個別に対応いたします。